配電パイプと柱にすっと差し込む。
黄色い非常ボタンボックスも存在を際立たせるだろう。
それより気になるのがここに写っている女性である。
時おりチラチラと目をやることからこのはやにえが
大変気になっていたようである。
これには2パターン考えられる。
ひとつは彼女がこのはやにえのモッズであるケース。
“私のはやにえ、落とし主のもとに届くかしら・・・”と
気が気でならないのだろう。お嫁さんにするなら
こんな人だと思うがいかがだろうか。
もう一つは当ブログに投稿するため写真を
撮ろうとして周囲の目線を気にしていたのではないか
ということである。ちなみに私は全く気にしない。
彼女には善意を広めるため勇気を振り絞っていただきたい。